協会案内


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協会理念

「ひとり、ひとりの腸を活かして笑顔ある暮らしを共につくる」

栄養の吸収場所となる「腸を知る」「腸を大切にする」ことが健康生活の基本になるという考えのもと、生活に活かす「腸食ライフスタイル」とは何かを学び日々の健康管理に活かします。

  • 楽しみ(知る・日常の生活に活かす)
  • つくる(腸食・発酵食)
  • 伝える(家族・知人・講座・カルチャー・執筆)
  • 教える(セミナー講師・カルチャー講師・料理教室・食育)

美と活力にあふれる生活・その元になる腸の健康について考え、“腸活”を実践しましょう!

近年、「腸の健康」に対する関心が高まっています。腸の健康はそのまま体全体の健康を左右するというものです。

「腸活」という言葉が話されることも増えてきました。この言葉は私たちが発案したものではなく、自然発生的に使われるようになったものです。このことからも、「腸の健康」に対する人々の関心が高まっていることを、うかがい知ることができます。しかし私たちは、単に「腸の健康」が注目されてきたから活動を始めようとしているわけではありません。かねてより私たちは、健康のために望ましい食生活の知識(健康のリテラシー)を多くの人に伝えようと努力してまいりました。

そして「腸の健康」「腸活」に人々が興味を持つようになってきた昨今を、「人々が食や健康について学び、正しい知識を身につけるための非常に良い機会の1つ」だと考えています。そのような機会はたまたま訪れたのかもしれませんが、その機会をしっかり活かして、健康リテラシーの高い社会の実現にむけ、これからも努力したいと思っております。


協会概要

協会名 一般社団法人腸活環境育成協会
代表者 代表理事 神谷陽子
所在地

〒390-0874

長野県松本市大手2-2-10-907

電話 0263-55-4365
メール kyokai@cho-katsu.info
WEBサイト  https://www.cho-katsu.info/
設立 2015年12月28日

役員紹介

代表理事 神谷 陽子

 

長野県松本市生まれ。

医療機関23年勤務後、働く人の笑顔力を上げたいと心理学と行動心理学、新栄養学を組み合わせた笑顔力メソッドを考案し、講習・講演を行う。「笑顔の追及」う中で現在は、笑顔の基となる「腸」に特化した健康管理と後進の育成に力を入れている。

ふるさとプロデューサーとして、地域の活性化、特に商品開発・ヘルスケア事業のサポートを行う。

      ・一般社団法人腸活環境育成協会代表理事

      ・健康経営アドバイザー(初級)

      ・オーソモレキュラー・ニュートリション・エキスパート

                 ・笑顔力コーディネーター

                 ・カラー心理カウンセラー


理事 神谷 仁

 

信州大学医学部卒、同大学院博士課程修了

医師の役割は何かと考える中で、病気の治療を行う事・病気にならないための啓発、未病対策を行う事が大切な役割と考え、活動を行っている。

 

  • 医学博士
  • 分子整合栄養学専門医
  • 神谷小児科医院医長
  • 有明苑理事
  • 松本歯科大学医科(無呼吸外来担当)

理事 吉村 司

 

石川県金沢市生まれ。東京大学経済学部卒。

日商岩井株式会社(現 双日株式会社)にて国際ビジネスと米国駐在を経験、さらに食品専門商社にてヘルスケアビジネスの社内起業として新会社を立ち上げる。

その後、野菜ソムリエ資格制度の起業メンバー・役員として、協会運営や食農ビジネスに従事。

現在は独立し、協会ビジネスおよび食育ビジネスを専門にコンサルティング事業を展開している。

 

    ・食育総研 理事

    ・協会総研 代表

               ・機能性食品インストラクター認定委員会 委員